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畑の耕作をし、作物の作付の準備をしました。

昨年からの作付けしていた野菜を処分して、畑全体をきれいにしました。

(鶏糞、苦土石灰、石灰窒素を全面散布しました)

 

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いちごを栽培している畑を耕しました(耕作履歴の記録)。

いちごを栽培している畑の空きスペースを耕しました。

 

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別の畑を耕しました。

 

別の畑も耕しました。(耕作履歴を残すために、記録) 

 

苦土石灰、鶏糞を混ぜ込みました。

 

 

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畑を耕した後のお月さま。

夕方の満月。 肉眼で見ると大きく感じるのはなぜ?

 

 

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昨年の秋以来休眠していた畑を耕しました。

畑の雑草を取り除き、苦土石灰、鶏糞、石灰窒素を全面散布し、

耕しました。

 

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たい肥の積み直し作業

<<過去のイベントを記録するために遅くなりましたが記事を投稿(27FEB2017 記)>>

 

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積んであるたい肥の枠を外し、たい肥の上下を積み直す作業です。

 

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外した枠の中に、またこのたい肥を積み直します。

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米ぬかを混ぜ込み、さらに積んでいきます。

 

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こんな感じで、たい肥を熟成させていきます。

 

さといも、いちごの圃場跡を耕作しました。

いちご、さといもの耕作地に、肥料(鶏ふん、石灰窒素、苦土石灰、発酵樹皮肥料)

を散布し、耕作しました。

 

かなり広い場所(〜100坪くらい)だったので、時間がかかってしまい、

日暮れ時に終了。 やはり農業は重労働?

 

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たまねぎとニンニク、来年の春用のえんどう、そら豆の畝を立てました。

たまねぎ、人参、そら豆、えんどう用の畝を立てました。

 

まだ綺麗に整地はしていませんが、準備は終了です。

 

 

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美味しい野菜を作るために・・昨日運んだ籾殻を畑にすき込み、耕作しました。

夕方に、もう一箇所の籾殻をすきこんで耕作しました。

 

野菜を美味しく育てるためには、地中に空気が入り込みやすく

なっていることが必要です。

 

 

 

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来年の野菜栽培に不可欠の藁、敷き藁に使う藁の回収です。

近年、お米の収穫は全てコンバインで行います。

 

コンバインでは、稲わらは、脱穀されてしまうと、

全て切り刻んで田んぼに撒かれてしまいます。

 

来年の敷き藁確保のために、稲作農家に頼んで、

稲わらを切り刻まないように依頼し、

その藁を回収しました。

 

この作業は、かなりの重労働で、稲わらを

それなりの束にし、田んぼから揚げました。

 

できることならやりたくない作業です。

 

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