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昨年から熟成させてきたたい肥、耕作地に撒き散らし、耕しました。

(この記事は、活動記録のために後日記録されたものです)

昨年来、熟成させてきたたい肥を、畑全体に
撒き散らしました。

できるだけ化学肥料を使いたくないため、基本的な
作物の有機肥料です。

昨年来、米ぬかや、鶏ふんを混ぜ合わせてきています。




これからの野菜栽培のための耕作地を準備しました。

(この記事は、活動記録のために後日記録されたものです)

昨年、栽培した野菜の残骸を処分し、耕作地全面に、
苦土石灰、鶏ふんを散布し耕しました。



野菜の耕作地を耕し整地しました。

畑をきれいに耕して、準備完了です。

耕作地全面に、
苦土石灰、鶏ふんを散布し耕しました。



野菜の耕作地を耕し整地しました。

(この記事は、活動記録のために後日記録されたものです)

畑をきれいに耕して、準備完了です。

耕作地全面に、
苦土石灰、鶏ふんを散布し耕しました。

野菜の耕作地を耕し整地しました。」

(この記事は、活動記録のために後日記録されたものです)

畑をきれいに耕して、準備完了です。

耕作地全面に、
苦土石灰、鶏ふんを散布し耕しました。



今年最初の農作業

(この記事は、活動記録のために後日記録されたものです)

今年初めての農作業が穴掘りになってしまいました。

昨年から育てていた、ブロッコリーや、種をつけるために
塔立ち寸前の大根、かぶらを処分するための穴です。


通常のブロッコリーは、中心に大きな玉の実(花芽)つける
のですがその収穫後、小さな実(花芽)周辺の枝に付けます。
それも収穫できるので、ブロッコリーの木を残してあります。

収穫終盤には、これらのきを土に戻すために埋めてしまいます。
そのための大きな穴を掘りました。



収穫後の空き土地を整地して耕作しました。

将来への記録のために、履歴を残すための記事です。






 

今日も引き続き藁をかき集めました。

昨日と同様に、藁を集めに行ってきました。

田んぼで刈り取られた藁を、こんな風に縛り、
そのまま畑の小屋に運んで保存します。

来年のスイカや、プリンスメロンなどの敷き藁に使い、
果物・野菜を保護します。





 

来年の野菜・果物の下に敷く、敷き藁を確保する作業

野菜・果物を畑の土壌の泥撥ねから守るために、藁を
敷くことは、一つの手段になります。

その藁は、お米の収穫時期にしか手に入れることが
できません。

稲作農家さんにお願いして、藁を分けて
もらっています。

通常、お米の収穫時に、コンバインが藁は切り刻んで、
田んぼに播いてしまうのですが、それを切り刻まずに、
残してもらい、集めます。

この集める作業がかなり重労働で、(個人・小規模)
農家の年中行事になっています。 2時間ほどの作業で
日没近くになってしまいましたので、さぎょうは。後日に
持ち越しでした。



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