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9月12日植え付けたじゃがいもの成長

9月12日受け付けたじゃがいも、目が出て
かなり成長しました。

秋植えのじゃがいもは、多くは栽培しませんでしたが
来年の春の時期に自家用に使用する予定です。

ご希望があれば、多少のお客様に販売も可能です。
ビッテ商店のお客様には、メールでお知らせいたします。


秋植えのじゃがいもを植え付けました。

秋植えのじゃがいもは、春植えのじゃがいもとは
異なる品種です。

春植えの品種は、男爵、メイクイーン、きたあかり、等
ですが、これらは寒さに弱いようです。

秋植えの品種として、農林1号と呼ばれる品種を
選びました。

種いもの間には、化成888、溶リン、を肥料として
与えています(土壌は、苦土石灰で中和しています)。





この状態で、土をかけて終了です。
 
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じゃがいもの生育 6月29日

6月29日の生育状況。

じゃがいもの木がちょっとだけ、黄色くなり、枯れつつあります。 収穫は7月10日前後になるのでは・・・?


収穫と主に、過去、ビッテ商店で野菜ご購入のお客様にお知らせいたします。

じゃがいもの生育状況 6月19日

6月19日のじゃがいもの生育状況です。

収穫は、7月中旬になりそうです。



じゃがいもの生育状況 6月6日 ・・・じゃがいもの花!

5月31日のじゃがいもの生育状況。 2日前に土を盛り上げ、各じゃがいもの根元に肥料をやっています。



6月6日の生育状況。 じゃがいももこんなに成長しました。



じゃがいもの花です。 じゃがいもの花は何の役にも立たないので、全部切り取ってしまいます。
花に栄養がまわらないように、切除するんですよ!


じゃがいもの生育状況  5月24日







5月11日には、こんなでした。 2週間ほどで、これほどに成長するんですよね。 すごい生命力!


じゃがいもの生育状況


3月28日植え付けをしたじゃがいも。 5月7日には、こんなに大きくなりました。


5月6には、追肥として、マグホスと、油粕を与えています。


じゃがいもの芽が出ました。

3月28日植えつけたじゃがいも。 4月25日の今日、発芽が確認できました。

まだ、小さいですので、全体的な写真を取ってもどこに芽があるのか確認が難しい状況!





そこで、上の写真の右上のほうにある芽を拡大して見ました。




これからも定期的に、生育状況を掲載していきます。

じゃがいもの植え付けをしました。


3月13日に耕した圃場(畑)に、溝を切り、油粕(菜種油の搾りかすを乾燥させたもの)、化成肥料888、マグホス(化成肥料の商品名です)を入れ込んで、一週間寝かせてありました。



じゃがいもの種薯は、メイクイーン(MAY QUEEN)です。じゃがいもといえば男爵薯、
と思われている皆様には、向かないかもしれません。形状は、丸くなく、長細いじゃがいもです。

どちらかというと、ぼそぼそしていない、少し粘質の高い品種です。 煮崩れしにくく、
煮物などに適した品種です。

長細く、大きな品種ですので、一個の種薯を、いくつかに切り分けて、切断面に灰をつけ
準備した種薯です。

なぜ、灰を付けるのかは、分かっていません。 伝統的に、灰を付けているのですが・・・。

一説によると、灰が切断面の細菌の増殖を抑えるのではないか、といわれています。




種薯の芽の部分が上になるように、22〜25cmの間隔で種薯を並べていきました。




種薯を並べ終えて、5cmくらいのふかさになるように土をかけて、植え付け終了でした。




収穫は、6〜7月の予定です。 成長の状況は、このブログで記録していきます。

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