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自宅の裏庭の畑のいちごの苗を植え替え準備です。

自宅の裏に栽培していたいちごの苗が成長していますので、
その苗を植える畝を作りました。 まだ整形していませんが
近日中に、新し畝に苗を受け付ける予定です。



JUGEMテーマ:旬・季節の食べ物

 

いちごの苗の植え付け・・・来年の収穫のために。

春にとれたいちごを自生させ、これまで苗を作ってきました。

この中から、苗を取り、新しく作った畝に植え込みました。

露地もののいちごは、こんな感じで苗を育てていきます。


耕運機で耕作(畝を1列作りました)!


畝づくり


苗の圃場


4畝作りました。

JUGEMテーマ:旬・季節の食べ物

いちごの生育状況 6月6日・・・そろそろ旬の時期もおしまいです。



5月24日のいちごの生育状況です。






5月31日、赤くなったいちごが、多数、鳥の被害にあったことが判明! 20〜30粒がこんな風に食べられてしまいました。



その後、急遽、防鳥用の網を掛け、 鳥から保護しました。 主な侵入者は、カラスのようです。
また、いちごの木は、台風で、ぼろぼろにされてしまいました。 いちごの木がずたずたです。



いちごの実は、こんな感じでなっています。




6月5日、この量の倍のいちごを収穫しました。 少し傷ついたいちごも含め、1キロ以上の収穫となり、早速いちごジャムでした。 これより少し前に、 ビッテの野菜年間会員の皆様に、少しだけ、
おすそ分けを送りました。  写真をあまりきれいに取れませんでしたが、甘くておいしいいちごになりました。






6月6日です。  あちこちで、こんな感じでいちごがなっています。





来年は、より多くの野菜年間会員の皆様に、おすそ分けができるように、頑張ります。

5月7日のイチゴの生育状況


5月7日のいちごの生育状況です。

暖かくなり、日に日に成長しているいちごです。




5月4日のいちごの状況です。 ここは、3畝の、いちごの圃場に使った苗を取った所です。
いちごの苗を採った後ですので、規則的には並んでいません。そのため、切り藁をうめて、
いちごに土が付かないようにしています。

いちごの花が咲いています。でも、まだこの時期、この花の部分は実にはなりません、
実に成長するには、もう少し後の花です。それに、受粉をしてあげないとね!
 







4月24日のいちごの圃場の状況です。 春の一雨・一雨ごとに、いちごの苗は成長してきています。 化成肥料を含めて、たくさんの肥料を与えていますので、今年の収穫時期が楽しみです。

ちなみに、与えた肥料は、 鶏糞、魚粉、米糠、油粕、化成肥料888です。



4月24日、いちごの生育状況

4月24日のいちごの圃場の状況です。 春の一雨・一雨ごとに、いちごの苗は成長してきています。 化成肥料を含めて、たくさんの肥料を与えていますので、今年の収穫時期が楽しみです。

ちなみに、与えた肥料は、 鶏糞、魚粉、米糠、油粕、化成肥料888です。



いちごにマルチをかけました。

4月8日、9日と雨が降り、地面が湿りました。 この機械に、いちごにマルチをかけました。

水分の蒸発を抑え、いちごが泥まみれになることを防ぐ、マルチです。

これから暖かくなり、いちごが成長すると、 このマルチ一面がいちごの葉っぱでいっぱいになります。


まだまだ、いちごは小さいですが、これからの成長が楽しみです。




去年は、肥料のやりすぎが災いして、多くの収穫を得れなかったのですが、今年は、どうなるのか?

農業は、何が起こるかわからないので、面白いです・・・肥料のやりすぎ、肥料不足、・・・それによって収穫がほとんど読めない農業です。

農家の自家用露地栽培のいちご

通常、いちごというと、ハウス栽培のイメージが強く、きれいないちごを思い浮かべます。

農家が自家用に栽培するいちごは、露地栽培で、ハウス栽培のように 手をかけた
栽培とはいきません。

厳しい自然を乗り越えて、たくましく育ついちごが普通です。  





上の写真は、昨年11月の、冬の前のいちごの状態。 それなりに、しっかりしています。 夏が過ぎた、9〜10月にかけて、苗を親株からとりわけ、きれいに配列させて、 写真のように並べて植え込みます。


 寒い厳冬を乗り越えて、2月には、いちごは、ほとんど枯れて、無残な姿になります。

 

しかしながら、いちごにもすごい生命力があり、ぼろぼろになった状態から、少しずつ新しい芽を出してきます。




茎の根元から、少しずつ芽を出してくるんです。


3月14日のいちごの様子です。 ぼろぼろの葉っぱが少しずついちごらしくなってくるのですが、
今年は寒かったので、葉っぱも充分成長していません。 





ハウス栽培のいちごのイメージとかけ離れているんですが、たくましい生命力を感じる、
露地栽培のいちごです。 暖かになるにつれて、これからもっといちごらしく成長していきます。

今後とも継続的に成長を記録していきます。


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